令和7年度 夏休みのお楽しみ事業(ふくし体験)
を実施しています。(7月下旬~8月中旬)
伯耆町では,子ともたちが夏休みの期間中に地域の人とのふれあいや体験活動をとおして、健やかに成長してほしいと願いを込めて、子ども体験事業を実施されます。
伯耆町社会福祉協議会は、その事業に『ふくし体験』をテーマとして共同参加させていただいています。全事業『ふくしについて知るきっかけづくり』を目的とし、今年度の事業は下記6事業を計画しました。
①ボッチャ交流会【障がいを知るきっかけづくり。世代間交流】 :伯耆町身体障がい者福祉協会
②クッキー作りに挑戦しよう【障がい福祉サービス事業所を知る】:障がい福祉サービス事業所 伯耆みらい
③車いすバスケを体験しよう【障がいを知るきっかけづくり】:鳥取県車いすバスケットボール協会
④eスポーツ交流会【世代間交流】:社協溝口健康増進事業所
⑤フィットネス体験【本会の運営する健康増進事業所体験】:フィットネス&スタジオ パル
⑥貝がらを使ったキーホルダーを作ろう【ボランティア活動を知る】伯耆町社協:ゆるっとボランティア活動者
毎年、この事業の申込受付開始初日(9時~)は、申込電話で本会事務室の電話が鳴りやまない状況が、1時間半程続きます。(全職員で対応)
②のクッキー作りに挑戦しよう!は、2日間を計画し定員は各10名、計20名に対し、初日で50名以上の申込がありました。(本当に嬉しく思っています![]()
)
社会福祉協議会として、お子さんと保護者さま(若い世代)との接点を大切にしたいと思い、現在追加日3日を設け調整中です。
各事業の当日の様子は、後日本ブログにて紹介しますので、是非、ご覧ください![]()
コメント