伯耆町社会福祉協議会では、
福祉教育の一貫として、町内の小中学生を対象に夏休み期間中『ふくし体験事業』を開催しています。
平成30年度は、下記4事業を開催します。
①陶芸教室(世代間交流)7月24日(火)、8月8日(水)
②クッキー作り・絵手紙づくり体験(作業所と交流) 7月26日(木) 、8月9日(木)
③盲導犬について学ぼう 8月24日(金)
④車椅子バスケットボール体験
 8月7日(火)

 7/24(火)は、陶芸教室(第1回目)にて粘土で皿の型作りをしました。(参加者50名)
伯耆町の陶芸教室の皆さんに教えてもらいながら、子ども達は自分の好きな形・好きな葉を選んでの模様をつけ第1回目を終了しました。 
 8/8(水)には第2回目として、釉薬をつけての仕上げ作業を実施します。釜で焼きあがった完成品(皿)は、また本ブログで紹介します。

当日の様子はこちら⇒ embed src=http://houki-syakyo.blog.jp/陶芸教室0724.pdf